低空頭スライド工法紹介

空頭制限4.40mまでの作業を可能に! (φ1000mm~φ1500mm)

低空頭作業が可能に!
新開発の「低空頭オールケーシング(全回転式)スライド工法」は、今まで重機が入らなかった4.4メートルの低空頭作業も可能となりましたので、作業効率が格段にアップしました。

現場に対応したスライド式
伸縮性のスライド式アームを採用。狭小な現場でも作業が可能となり、従来の工法では、不可能だった建物内部の作業や高速道路等の桁下作業に最適です。

信頼のオールケーシング工法
地中内部にあるコンクリート塊や鉄筋等の障害物、転石・岩盤を掘削することができる全回転式オールケーシング工法を採用。ケーシングチューブを圧入先行し、ケーシングチューブを回転させることで優れた掘削を可能にします。


UTYニュースの星「インフラ補修に画期的”新工法”」

施工方法

寸法表・主要諸元表